昨日、アクセス解析を見ていて
またもや驚きの検索キーワードを発見。
何って、コレですよ、コレ。
検索ワード: 堪忍して。
ああ、そう言えばつい1週間ほど前に
『堪忍しておくれやす』なるタイトルで記事書いたっけなぁ…(まんまじゃないか!)。
まあ内容は、戦国の阿国ちゃんに対する愚痴ばかりでしたけどね(´ー`) 。
このワードで検索していらして下さったお方がどのようなページを望んでいたのかは
残念ながら知る由もありませんが、
このブログにたどり着いた際
「なんじゃこりゃ」的な感情を抱いたことはおそらく確かでありましょう。
ご本人様には申し訳ありませんが、
そんな事実(かどうかは定かでないが)をモノともせずに
今日ももちろんオレ流で突っ走るのであります。
昨日腱鞘炎が多少痛む〜、というようなことを書いたんですが
実は今日も変わらずな状態です。
パソを打ったりする分には問題ないのも同じ。
ゲームするにはちとどうかいな、と思ってたんですが
コントローラを握ってみた所痛みは無し。
あれこれボタンをカチャカチャやってみても大丈夫な様子。
というわけで、「こりゃイケるわ」と自己判断を下し
しっかり楽しんじまいましたヾ(´ε`*)ゝ。
…まあ正直に白状すれば、仮にちょっとばかし痛かったとしても
我慢していた自信はないんですが(筋金入りのゲーオタ)。
当然遊んだのは『戦国無双』ですな。
もうかれこれ2ヶ月弱遊び続けているこのゲーム。
今回、我慢できずにプレイしたのにはちゃんと言い訳があるわけで(言い訳かいな)。
昨日もチラリと書きましたが、
何しろようやく最後の武将までこぎつけた所だったんですな。
あと数回のプレイで、戦国ライフのフィナーレがやってくる!
と思ったら、こりゃ気も逸るってもんではないでしょうか。
…ハイ、やっぱり言い訳なんですが(爆)。
とりあえずですね、結論から書いてしまえば、
全キャラクリア達成!!ヽ(´∇`)ノ
そうです、そうなんです。ついにヤッタんです。
総勢16人、すべてプレイし終えたのであります!
いや〜、長かった…。うん、長かった(実感)。
でも、他のゲームをやりたいと思ったことはあっても
これ自体が本当におもろいゲームなんで、飽きはしませんでしたね。
久々にガッツリハマったという感じッス。
なんとなく前回以降の流れを説明すれば、
濃姫姐さんの後にやってきたのはこちらのお方でして。

石川五右衛門どん。
コレがまた…驚くべき移動力の低さで、結構泣かされました。
良質な天狗下駄(足が速くなるアイテムですな)を装備させてるというのに
なんとまあ、たまらぬ遅さ。
しかしメゲずに、とにかくシナリオクリアと勲功MAXを目指して
ひたすらプレイ。
何度も何度も微妙に間の抜けた
「ア、絶景か〜な〜〜」
と言う雄叫び(彼の決めゼリフでございます)を耳にしながらも
ようやく目標達成し、いよいよ最後の一人がやって参りました。
トリを飾ったのは、かの有名なこのお方。

織田信長っつぁん。 ←その呼び名はなんだ?
一応影の主役的キャラなんで、デカ文字でご紹介。
使い勝手としては非常に宜しかったと思います。
阿国の後にプレイした濃姫姐さんと同様、
五右衛門どんを操作した後だったんで多分にオマケされてると思われますが。
この信長っつぁん(←だからなんだっつの)、武器がなんだか蒼く光っておりまして
振り回すとブン…ブン…と音が鳴るんですね〜。
子供が喜びそうな一品です。
個人的にはしゃべり方が非常に気になりましたが、
まあそれを差し引いても楽しくバシバシに遊べました。
無論、最後の一人じゃ〜!ということが後押ししていたとも言えますが。
とにかくですね、ついさっきのことです。
信長っつぁん(…)シナリオもしっかりクリアし、勲功もMAXまで上げて
念願の戦国フィナーレを む か え …
…アレ?
なんか忘れてる気がする。
念の為、ちょっと最初の幸村くんからチェックチェック。
…あ〜…。
幸村&半蔵のシナリオが残ってる(´Д`;)。
そうだ、そういえば、どっちも一つはエンディング迎えたものの
分岐条件が他キャラのシナリオクリアだったもんで、
うっかり後回しにしてたんだった…。
でもまあ、とりあえず全キャラのエンディングを見たことには違いないし
気にせず次のゲームに進んじゃおっか☆
…と、思えないのがワタシのイケナイ所。妙なところで神経質。
とりあえずここまでガンバったわけだし、
せっかくならエンディングコンプした方がいいやね。だぁね。
そんなわけで、残念ながら
フィナーレ撤回。
まあ、ある意味では一通り遊んだということで終焉を迎えたとも言えますが
グランドフィナーレまでは行かない、と言ったところでしょうか。
そこまではあともう少々の継続プレイが必要となった次第であります(´д`)。
とは言っても、もうそう時間もかからないでしょう。
できれば明日・あさってあたりには今度こそフィナーレを迎えたいもんです。
つか、よくある話ですが
何度も「フィナーレ」と書いてんで、だんだん妙な言葉に思えてきました(´・ω・`)。
またもや驚きの検索キーワードを発見。
何って、コレですよ、コレ。
検索ワード: 堪忍して。
ああ、そう言えばつい1週間ほど前に
『堪忍しておくれやす』なるタイトルで記事書いたっけなぁ…(まんまじゃないか!)。
まあ内容は、戦国の阿国ちゃんに対する愚痴ばかりでしたけどね(´ー`) 。
このワードで検索していらして下さったお方がどのようなページを望んでいたのかは
残念ながら知る由もありませんが、
このブログにたどり着いた際
「なんじゃこりゃ」的な感情を抱いたことはおそらく確かでありましょう。
ご本人様には申し訳ありませんが、
そんな事実(かどうかは定かでないが)をモノともせずに
今日ももちろんオレ流で突っ走るのであります。
昨日腱鞘炎が多少痛む〜、というようなことを書いたんですが
実は今日も変わらずな状態です。
パソを打ったりする分には問題ないのも同じ。
ゲームするにはちとどうかいな、と思ってたんですが
コントローラを握ってみた所痛みは無し。
あれこれボタンをカチャカチャやってみても大丈夫な様子。
というわけで、「こりゃイケるわ」と自己判断を下し
しっかり楽しんじまいましたヾ(´ε`*)ゝ。
…まあ正直に白状すれば、仮にちょっとばかし痛かったとしても
我慢していた自信はないんですが(筋金入りのゲーオタ)。
当然遊んだのは『戦国無双』ですな。
もうかれこれ2ヶ月弱遊び続けているこのゲーム。
今回、我慢できずにプレイしたのにはちゃんと言い訳があるわけで(言い訳かいな)。
昨日もチラリと書きましたが、
何しろようやく最後の武将までこぎつけた所だったんですな。
あと数回のプレイで、戦国ライフのフィナーレがやってくる!
と思ったら、こりゃ気も逸るってもんではないでしょうか。
…ハイ、やっぱり言い訳なんですが(爆)。
とりあえずですね、結論から書いてしまえば、
全キャラクリア達成!!ヽ(´∇`)ノ
そうです、そうなんです。ついにヤッタんです。
総勢16人、すべてプレイし終えたのであります!
いや〜、長かった…。うん、長かった(実感)。
でも、他のゲームをやりたいと思ったことはあっても
これ自体が本当におもろいゲームなんで、飽きはしませんでしたね。
久々にガッツリハマったという感じッス。
なんとなく前回以降の流れを説明すれば、
濃姫姐さんの後にやってきたのはこちらのお方でして。

石川五右衛門どん。
コレがまた…驚くべき移動力の低さで、結構泣かされました。
良質な天狗下駄(足が速くなるアイテムですな)を装備させてるというのに
なんとまあ、たまらぬ遅さ。
しかしメゲずに、とにかくシナリオクリアと勲功MAXを目指して
ひたすらプレイ。
何度も何度も微妙に間の抜けた
「ア、絶景か〜な〜〜」
と言う雄叫び(彼の決めゼリフでございます)を耳にしながらも
ようやく目標達成し、いよいよ最後の一人がやって参りました。
トリを飾ったのは、かの有名なこのお方。

織田信長っつぁん。 ←その呼び名はなんだ?
一応影の主役的キャラなんで、デカ文字でご紹介。
使い勝手としては非常に宜しかったと思います。
阿国の後にプレイした濃姫姐さんと同様、
五右衛門どんを操作した後だったんで多分にオマケされてると思われますが。
この信長っつぁん(←だからなんだっつの)、武器がなんだか蒼く光っておりまして
振り回すとブン…ブン…と音が鳴るんですね〜。
子供が喜びそうな一品です。
個人的にはしゃべり方が非常に気になりましたが、
まあそれを差し引いても楽しくバシバシに遊べました。
無論、最後の一人じゃ〜!ということが後押ししていたとも言えますが。
とにかくですね、ついさっきのことです。
信長っつぁん(…)シナリオもしっかりクリアし、勲功もMAXまで上げて
念願の戦国フィナーレを む か え …
…アレ?
なんか忘れてる気がする。
念の為、ちょっと最初の幸村くんからチェックチェック。
…あ〜…。
幸村&半蔵のシナリオが残ってる(´Д`;)。
そうだ、そういえば、どっちも一つはエンディング迎えたものの
分岐条件が他キャラのシナリオクリアだったもんで、
うっかり後回しにしてたんだった…。
でもまあ、とりあえず全キャラのエンディングを見たことには違いないし
気にせず次のゲームに進んじゃおっか☆
…と、思えないのがワタシのイケナイ所。妙なところで神経質。
とりあえずここまでガンバったわけだし、
せっかくならエンディングコンプした方がいいやね。だぁね。
そんなわけで、残念ながら
フィナーレ撤回。
まあ、ある意味では一通り遊んだということで終焉を迎えたとも言えますが
グランドフィナーレまでは行かない、と言ったところでしょうか。
そこまではあともう少々の継続プレイが必要となった次第であります(´д`)。
とは言っても、もうそう時間もかからないでしょう。
できれば明日・あさってあたりには今度こそフィナーレを迎えたいもんです。
つか、よくある話ですが
何度も「フィナーレ」と書いてんで、だんだん妙な言葉に思えてきました(´・ω・`)。
この記事へのコメント
一緒にフィナーレの快哉を叫ぼうと思ったのに(笑)。
あと・・・
何その織田信長っつぁん(伝染った)。
超男前〜〜〜!!
男前すぎて何だかイヤらしい(笑)。
あと・・・
何その織田信長っつぁん(伝染った)。
超男前〜〜〜!!
男前すぎて何だかイヤらしい(笑)。
いよいよ終焉が近づいて来ましたか。
終わったと思ったのにまたプレイしないといけないのは苦痛ですね。
でも、後1回起動させれば終わらせますね?
次にしおどんさんが何をプレイするのか期待です!
私は明日から剣豪ZEROに特攻です、N3は後回し・・・。
デッドライジングも欲しいなぁ。
終わったと思ったのにまたプレイしないといけないのは苦痛ですね。
でも、後1回起動させれば終わらせますね?
次にしおどんさんが何をプレイするのか期待です!
私は明日から剣豪ZEROに特攻です、N3は後回し・・・。
デッドライジングも欲しいなぁ。
もはや、趣味なのか、生きがいなのか、生活の一部なのか
よく分からなくなりつつある戦国ライフですね(笑
あともう少し!
でもいざ終わってみると、案外淋しいものですよぉ〜?
仲間内で達した結論に“信長ホモ確定説”があります。
もちろん、ボイスから判断したわけですが・・
どう聞いてもホモ声ですよね??(笑
よく分からなくなりつつある戦国ライフですね(笑
あともう少し!
でもいざ終わってみると、案外淋しいものですよぉ〜?
仲間内で達した結論に“信長ホモ確定説”があります。
もちろん、ボイスから判断したわけですが・・
どう聞いてもホモ声ですよね??(笑
すごいシナリオの山ですねー。
しかし腱鞘炎ってことを忘れずに・・・。悪化したらフィナーレを迎えるのはしおどんさんになりますよー
しかし腱鞘炎ってことを忘れずに・・・。悪化したらフィナーレを迎えるのはしおどんさんになりますよー
何故、今この時、この歌なのか?
深くは問わないで頂けるとありがたいですが(笑)、
タイトルはグレープの「精霊流し」です。…うーん、古い、そして暗い(爆)。
> 姐さん
すごいドンデン返しですよね、我ながら呆れかえったり笑ったり(´ー`) 。
でも一緒にフィナーレを喜んで下さるという、姐さんのそのお気持ちが
ワタシを再度立ち上がらせてくれました(笑)。
信長っつぁん(すでに自然に出てしまうなぁ)、確かに男前なんです。
しかしながら、イヤラシイという部分も核心を突いてます(笑)。
おそらくボイスを聞いたらさらにそう思われるかと…。
> FANさん
そうなんですよ、終わったと思ったのにまだ残ってた!というあの脱力感…。
できることなら見なかったフリでもしたかったぐらいなんですが(笑)。
せっかくここまで遊び倒せるゲームに出逢えたんだし、と思いがんばることにしました。
次のゲームは…今日の記事にも書いたんですが、乙女ゲーへと走る可能性大です(爆)。
「鬼武者」もちょろっと遊んでみようと思ってますが、
もし乙女ゲー一色になったとしても、FANさんは遊びに来て下さるかしら…とちょっと心配してます(爆)。
今後とも暖かい目で見守って頂けますようお願い致します(笑)。
> 校長先生
校長先生が「おあずけ」と言うと、ワタシの脳内において
「お・あ・ず・け♪」と色っぽくイメージ変換してしまうのは何故でしょうか(爆)。
思うに、昨日の校長先生のブログ記事内容にかなり感化されているようです(笑)。
確かに、終わってみると淋しいですね。
充実した感じがある一方で楽しみが一つ減ってしまったような。
またそのうちきっと遊びたくなると思いますね。
信長のボイス、というより、信長っつぁん自体がそのケがあるような気がしてなりません(笑)。
ボイスについては、あの「うぬの手で、だ」などのように
最後の一語を切るあたりが気になって気になって…。
何を意図してこういう設定にしたんかな、と考えると夜も眠れません(笑)。
> ママさん
いつもたくさんコメントありがとうです〜。
ホントにね、腱鞘炎を忘れちゃいけないッスよね…。
アツくなってるとうっかり忘れちゃうんです(´Д`;)。
ゲームしてる時の手の形は痛みを感じないんで、余計に調子に乗ったりして。
でもママさんの「フィナーレを迎えるのはしおどんさん」という一言に
パッチリ目が覚めた気分です(笑)。
充分気をつけたいと思います〜。ありがとうございます!
深くは問わないで頂けるとありがたいですが(笑)、
タイトルはグレープの「精霊流し」です。…うーん、古い、そして暗い(爆)。
> 姐さん
すごいドンデン返しですよね、我ながら呆れかえったり笑ったり(´ー`) 。
でも一緒にフィナーレを喜んで下さるという、姐さんのそのお気持ちが
ワタシを再度立ち上がらせてくれました(笑)。
信長っつぁん(すでに自然に出てしまうなぁ)、確かに男前なんです。
しかしながら、イヤラシイという部分も核心を突いてます(笑)。
おそらくボイスを聞いたらさらにそう思われるかと…。
> FANさん
そうなんですよ、終わったと思ったのにまだ残ってた!というあの脱力感…。
できることなら見なかったフリでもしたかったぐらいなんですが(笑)。
せっかくここまで遊び倒せるゲームに出逢えたんだし、と思いがんばることにしました。
次のゲームは…今日の記事にも書いたんですが、乙女ゲーへと走る可能性大です(爆)。
「鬼武者」もちょろっと遊んでみようと思ってますが、
もし乙女ゲー一色になったとしても、FANさんは遊びに来て下さるかしら…とちょっと心配してます(爆)。
今後とも暖かい目で見守って頂けますようお願い致します(笑)。
> 校長先生
校長先生が「おあずけ」と言うと、ワタシの脳内において
「お・あ・ず・け♪」と色っぽくイメージ変換してしまうのは何故でしょうか(爆)。
思うに、昨日の校長先生のブログ記事内容にかなり感化されているようです(笑)。
確かに、終わってみると淋しいですね。
充実した感じがある一方で楽しみが一つ減ってしまったような。
またそのうちきっと遊びたくなると思いますね。
信長のボイス、というより、信長っつぁん自体がそのケがあるような気がしてなりません(笑)。
ボイスについては、あの「うぬの手で、だ」などのように
最後の一語を切るあたりが気になって気になって…。
何を意図してこういう設定にしたんかな、と考えると夜も眠れません(笑)。
> ママさん
いつもたくさんコメントありがとうです〜。
ホントにね、腱鞘炎を忘れちゃいけないッスよね…。
アツくなってるとうっかり忘れちゃうんです(´Д`;)。
ゲームしてる時の手の形は痛みを感じないんで、余計に調子に乗ったりして。
でもママさんの「フィナーレを迎えるのはしおどんさん」という一言に
パッチリ目が覚めた気分です(笑)。
充分気をつけたいと思います〜。ありがとうございます!
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この頃、中央では永禄8年(1565年)、かねて京都を中心に畿内で権勢を誇っていた...
2006/11/10(金) 15:19:19 | 織田信長 年表 織田信長の年表と歴史と歩み…
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